本当に長いコピーは有効か

アフィリエイトのランディングページだけでなく
巷に溢れるDMでも長いコピーを見ることがあります。

「読む側もそんな暇じゃないし長くしても読まないのでは?」
とあなたは思うかもしれません。

しかし、長いコピーが多いのには理由があります。

既に効果があると実証された方法

長いコピーの有効性に関しては
実はインターネットが普及する何年も前に証明されていました。

短いコピーと長いコピーで検証した結果、
長いコピーのほうが反応が良かったのです。

何と3回中3回全てが
長いコピーのほうが成約率が良かったそうです。

その結果どうなったかというと、
紙しかなかった時代は
コピーを4枚に分けて書くのが良いと言われていました。

それが今では
何度もスクロールしなければ一番下まで到達しない
LPが作られていたりするわけです。

長いコピーが良い理由

長いコピーが良い理由は
コピーが長いだけ文章とあなたの接触時間が長く
あなたの感情により入り込むからです。

保険に入ったことがある人なら分かると思いますが、
だいたい保険のセールスマンと会って一回目では
保険には入らないはずです。

ですが、何度も何度もセールスマンと会って
話を聞いているうちに
どういうわけか当初魅力を感じなかった保険も
魅力があるかのように感じてきてしまう。

そして入らないだろうと思っていた保険に
いつのまにか入っている。

(しかも、内容は理解していないまま・・・)

長いコピーが良い理由も
まったくもってそれと同じです。

短くても有効なコピー

全ての場合において
長いコピーが良いかというと
必ずしもそうではありません。

コピーが一言だったり、
写真だけだったり、
という場合があります。

コピーを短くすることによって
インパクトを与えます。

その結果、
あなたの感情に訴えかける時間が
長いコピーよりも長くなれば当然効果があります。

そういった場合は短いコピーも当然有効です。

長くてもダメなコピー

長いコピーが必ずしも良いかというと
それもまた違います。

特に良くないのは
読み手の感情に全く訴えかけない内容が
ひたすら続くコピーです。

面白くない内容はやはり読みません。
あなたも面白くない文章がひたすら続いたら興味を失いますよね?

この裏を返すと
長いコピーでかつ良いコピーは
絶えず読み手の感情に訴えかけ続ける
面白いコピーです。

あなたも、
もし長いコピーに挑戦しようと思ったら、
読み手の感情に絶えず訴えかけ
読み手を飽きさせない文章を意識してください。

    

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