自分自身の感情と向き合う

小泉です。

嫌な気持ちになったりとネガティブな感情になる時ってありませんか?

ネガティブな感情になっている限り、
集中してビジネスをしていくのは難しいかと思います。

嫌なことを思い出したりしているときは集中できないですよね?

人間なので誰でも感情が動いてしまうのものです。

しかし、そうやって嫌なことを思い出して
集中できなくなっている時間が多ければ多いほど
目標の達成や夢の実現が遠くなってしまいます。

月10万円稼いでやろうと決めても
嫌なことを思い出して集中できなくなってしまえば
稼げるようになるのは当然遠くなってしまいます。

今回はネガティブな感情を持つ時間を少なくする方法をお教えします。

この方法を知っていることで
ネガティブな感情にならずに高い集中力を維持して
日々のビジネスをすることができるようになります。

高い集中力を維持して継続していくことで
圧倒的なスピードで目標を達成していくことができるようになります。

あなたのその感情はどこから?

ネガティブな感情になったときは
必ずネガティブな感情になった原因があります。

ビジネスをやっていて何かネガティブになったときを
思い出してください。

その時あなたはなぜネガティブになったのでしょうか?

私の事例をご紹介します。

私の場合は例えば、
売り上げが上がっていないのを確認したとき。

凹みますよね。

ぜんぜん売れていないとき。

特にPPCをやっていて
広告費ばかりかかっていて
ぜんぜん売れていない時は更に凹みます。

なぜ凹むかというと、
そこそこ売れているだろうと鑑みて
確認してしまうからですね。

その感情はいりません

考えて頂いたネガティブになった時間を
短くする方法を考えてみてください。

私の先ほどの例で言うと

売り上げが上がっていないことを
確認してしまう
からネガティブになってしまうのです。

あまり売れていないのがわかって
ネガティブになってしまう位なら
確認しないほうがいいでしょう。

全く確認しないというわけにもいかないと思いますので
特に、集中したい時間には気を使って
確認しない習慣をつければよいというわけです。

また、売り上げが上がっていないこと
引き起こさないというのも方法の一つです。

圧倒的に売り上げていけば凹みようがありません。

簡単な話ではありませんが。

こういった形で、
変にネガティブな感情にならないように
コントロールしていくのが
集中してビジネスをやっていく上では重要です。

次の手順であなたの感情が揺れ動くときを見つけて
その感情を揺れ動かさなくするような習慣を作ってください。

1.感情によって集中できなくなるタイミングを見つける

2.どうすればその感情が起こらなくなるかを考えて実践する

ps.

別の案ですが、感情がフラットになりやすい
「朝」に集中して作業をするというやり方もお勧めです。

    

閲覧注意:ステップバイステップ型無料メール講座

より実践的な内容をステップバイステップで効率的に 最短ルートで学びたいのであれば無料メール講座の受講を強くお勧めします。

アフィリエイトの仕組みを学びながら
今日から報酬が発生するテキストを無料で手に入れることができます。

私自身、情報商材には300万円以上投資しており
有名起業家とのコネクションもあるため
一般には出回らない過激な情報を多数持ってしまっています。

そうした一般公開不可能な過激情報はブログでは公開できませんので
メール講座でこっそり配信しています。

これまでのあなたの常識を覆してしまうかもしれないので
閲覧は十分に注意してください。

無料メール講座はこちら

コメントを残す

サブコンテンツ

報酬実績

開始二ヶ月目にして10万円突破しました!

2014年10月 こそっと開始
2014年11月 10万円突破
(100,451円)
2014年12月 25万円突破
(256,011円)
2017年現在 80万円以上/月の安定収入継続中

運営:小泉優太


23時以降の帰宅は当たり前。

ほぼ毎日終電で帰り、
時には徹夜し、休日出勤する
サラリーマンでありながら
ネットビジネスコンサルタントでもある。

働き続けると
心と体を壊しそうなので
いざというときに備えようという理由から
ネットビジネスをスタート。

クライアントが抱える問題が何かを
徹底的に追求する正攻法に
コピーライティングの要素を
取り入れていくことで
開始2ヶ月目にして
十万円を突破。

月十万円は安定して稼げるようになり
報酬は今も伸び続けている。

クライアントの問題解決をすると共に
今や会社や国に依存しない
生き方を実現しつつある。

詳しいプロフィール

ご質問、ご相談はこちらから
お気軽にご連絡ください!

お問い合わせはこちら

アーカイブ

このページの先頭へ